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カブ、反対側には大根が線刻で描かれた黄瀬戸のマグカップです。

渋みのある黄色い肌に白いカブと大根が際立ちます。

フォルムは竹を模しており、把手は細身ながらも持ちやすく滑りにくい造形です。

 

※カブ(スズナ)大根(スズシロ)は無病息災を願って1月7日に食べる「七草粥」に入った春の七草で古来より縁起が良いとされています。

黄瀬戸カブ大根マグカップ

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